藤崎あかり
ヒカルのおさななじみの女の子。いつもヒカルと一緒にいて、ヒカルの行動を心配している。ヒカルに好意を寄せているようだが・・・。ヒカルが囲碁を始めたことから、彼女もまた囲碁に興味を持つようになる。今では、葉瀬中囲碁部で大会出場のため頑張っている。
[ヒカルの碁10話 11話 12話]の続きを読む
- 2007/12/24(月) 18:35:09|
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塔矢アキラ
塔矢名人の息子で、ヒカルと同い年。囲碁界における天才少年。ヒカルの意識に入り込んだ佐為と対戦することで、ヒカルをライバル視するようになる。一見育ちのよい優等生風だが、実は心の奥に熱い闘志をみなぎらせている。現在はプロ棋士として新たなる一歩を踏み出す。
[ヒカルの碁7話 8話 9話]の続きを読む
- 2007/12/24(月) 18:26:41|
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藤原佐為(ふじわらのさい)
平安時代の天才棋士。大君(おおきみ=天皇)の囲碁指南役(しなんやく)をしていたが、大君の御前での対局においていわれのない汚名(おめい)をかぶり、たえきれず入水(じゅすい=水に身を投げて自殺すること)する。しかし、囲碁への思いがたち切れず、碁盤に宿る霊となり、はじめ本因坊秀策(ほんいんぼうしゅうさく)に、やがてヒカルに引き寄せられた
[ヒカルの碁4話 5話 6話]の続きを読む
- 2007/12/24(月) 18:18:41|
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進藤ヒカル(シンドウ)(声:川上とも子)
主人公。祖父の家の蔵で古い碁盤(ごばん)を手にとったとき、平安時代の天才棋士(きし)・佐為(さい)と出会う。この佐為との出会いによって、今まで興味すら持ったことのない囲碁にめざめていくことになる。負けん気の強いところのある反面、碁が打てなくてさびしがっている佐為に気をつかったりと優しいところも。
現在、塔矢アキラを追って日本棋院院生となりプロを目指す
[ヒカルの碁一話 二話 三話]の続きを読む
- 2007/12/24(月) 18:12:24|
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